🟦 パターンA(16枚)
- 大砲
- オルガン
- 耳
- ラジオ
- てんとう虫
- ライオン
- たけのこ
- フライパン
- ものさし
- オートバイ
- ぶどう
- スカート
- にわとり
- バラ
- ペンチ
- ベッド YouTube
🟦 パターンB(16枚)
- 戦車
- 太鼓
- 目(め)
- ステレオ
- トンボ
- うさぎ
- トマト
- やかん
- 万年筆
- 飛行機
- レモン
- コート
- ペンギン
- ユリ
- 金づち
- 机 YouTube
🟦 パターンC(16枚)
- 機関銃
- 琴
- 親指
- 電子レンジ
- セミ
- 牛
- トウモロコシ
- 鍋(なべ)
- はさみ
- トラック
- メロン
- ドレス
- クジャク
- チューリップ
- ドライバー
- 椅子(イス) YouTube
🟦 パターンD(16枚)
- 刀
- アコーディオン
- 足
- テレビ
- かぶと虫
- 馬
- かぼちゃ
- 包丁
- 筆(ふで)
- ヘリコプター
- パイナップル
- ズボン
- スズメ
- ひまわり
- ノコギリ
- ソファー YouTube
🧠 まとめ(実際の出題例)
つまり、
✅ 認知機能検査で使われる絵は 合計64枚
✅ その中から 16枚が1セット として出題される
✅ 今回あなたが示した絵は パターンA の3組分だった YouTube
この 16枚すべてを実例として動画で使う にあたっては、
- 覚え方のコツを伝える(この構造を簡単に説明)
- 4枚ごとに 考え方の型を示す(分け方・連想法など)
- テストはこれらのように カテゴリ分けできる ことを伝える
…というアプローチが安心につながります。
